人生はトゥルーマンショー

右に落ちたらサヨウナラ~

40代後半待ったなし!人生ギリギリ境界線日記。

明日から出社

こんばんは。

 

派遣契約も無事に終了致しまして、明日から正規雇用に返り咲きです。

 

まぁ、正規雇用と申しましても三ヵ月は試用期間(しかも、初めの一ヵ月間は時給)なんですけどね。

 

なんやかんや自由にやってきましたから、組織と言うかルールに縛られると言うか、正直、適応出来るのか不安なんですよね。

 

まぁ~贅沢な悩みなんでしょうけど、正直不安なのも嘘じゃないんですわ。

 

何せね、性格的に少々社会不適合な部分があるもんでさ。

 

頑張って大人しくするつもりではいますけれども・・・

どうでも良い命ばっか

こんばんは。

 

只今帰宅、AM3:50分です。

 

ホモじゃないけど、やっぱり女と仕事は出来ません、以上!

 

さて、今回は「人の命の価値について」持論を述べようと思います。

 

よく「命は地球より重い」などと寝言を言う偽善者がおりますが、んな事がある訳ないでしょうが。

 

地球の人口は増加の一途を辿り、現在70億越えでっせ?

 

もうね、人類は地球の癌細胞と言っても過言じゃ有りませんわな。

 

そんな笊盛りミカン状態の命が何を持って、地球より重いんでしょうかね?

 

私の個人的な見解では、10分の1位に減っても良いんでね?って思っています。

 

私を含め、無駄で価値無き命が多すぎるでしょ?

 

勿論、これを読んでるアナタは「価値の有る命」の持ち主でしょうけど。

 

ただ私から言わせりゃ、私を筆頭に世界中の人間なんてどうでも良い命ばっかですがね。

 

酒が効いて来ました、寝ま~す!

 

 

就職に加齢は弱み

こんばんは。

 

夕勤から帰宅致しました。今日の仕事中は超絶に眠かったです。

 

ていうのも、朝の9時に見知らぬ携帯番号から携帯が鳴りまして、朝の4時に帰宅し5時に就寝した私を叩き起こしました。ま~、普段は殆ど着信のない携帯なもんで、マナーモードにしてなかった私も悪いんですが・・・

 

で、初めはガン無視決めて布団に潜り込んでいたんですがね、2度3度と切れても掛かってくるもんですから、少々不機嫌な声で電話に出ました。

 

 私:「お世話になります、○○です…」

 

女性:「○○社の○○と申します。」

 

   私:「はぁ…」(半分寝ぼけて頭が回ってないんですよ)

 

女性:「採用と成りましたので、今日中に提出書類を取りに来て下さい。」

 

 私:「はぁ…(えっ?合否は今週の23日って言うてたやん…)」

※実は、合否判定が出る前に辞退しようか悩んでいて、夕方までに結論を出して連絡するつもりだったんですよね。

 

女性:「何時ごろ来れますか?」

 

 私:「え~と…13時ではダメですか?」

 

女性:「ちょっと待って下さい!」

 

・・・・・・・・・・・5~6分経過・・・・・・・・・・・

 

女性:「社長がそれで良いとの事ですから来てください!」

 

 私:「分かりました…」

 

と、相手の勢いと流れに呑まれてしまい、ほぼほぼ寝てませんのですわ。

 

で、行ったら行ったで…

 

社長:「いつから来れる?」

 

 私:「えっ?7月1日からって申し上げてましたけど…」

 

社長:「知っとるっ!そこを早く来れんのか?」(笑顔なし)

 

 私:「いや、派遣の契約が今月末までなんで…」

 

社長:「言うたらええやろ」

 

 私:「と申しますか、いつからが宜しいのでしょうか?」

 

社長:「今からでもええぞ?」

 

 私:「はぁ・・・。」

 

てな感じです。

 

あぁあぁぁ…

 

後10年若ければ…

 

その場で採用を断って帰ってましたな…

 

ほんと、歳を取るのは嫌ですなぁ・・・。

 

 

「正規雇用」のレールに返り咲くかも

おはようございます。

 

相も変わらず、現行の派遣現場での扱いは最悪です(苦笑)

 

管理者と現場の工員(正社員)との視野の乖離が酷過ぎて、はっきり言って人の使い方の方向性も定まらぬカオスな状態とでも申しましょうか。

 

「管理者は右、社員は左」って、もうバッラバラな組織です。

 

私達を人夫(実作業のみ)として使うなら、仕事上で必要な色々複雑なマシンのセッティングをしてくれなきゃならんし、全てを自己完結で使いたいなら面倒でも一から教えにゃならんでしょ?

 

それを教えもしなきゃ放置の癖して、自己完結しろと言うキチガイっぷり。

(因みにね、セッティングなんて見て覚えられるレベルじゃないんですよ)

 

まぁ、管理者は一応(一応ね)経営者視点みたいだけど、工員は完全なる自己中で、自分さえ良けりゃって殺伐とした現場環境だもん。恐らく管理者は、長年、目の前の生産の数字ばかりに追われ、工員に対して何の対策(人の使い方等の教育)も施さず、工員は工員で人を上手く使う術を全く知らないんだろうけれども。

 

  でもさぁ~、そんな事情など派遣のバイトには関係もない訳さね。そもそも、派遣を選んだ理由の1つが「必要以上に気も遣いたくない」(勿論、正規雇用も諦めてた)訳で、派遣のメリットなんてそんなもんしかないでしょうが。

 

これが「世界の○○」と言わしめた世界的一流企業の実態、経営の神様も草葉の陰で泣いてるでしょうね(何処かバレたかな)

 

おっと、今日は愚痴を書く為にブログを書いてるんじゃないんですよ。

 

実は先週の月曜日、嫁の知人の紹介で営業職の話が舞い込んで来ました(誰か良い人がいたら紹介してって感じでね)

 

で、嫁は渡りに舟と思ったんでしょうな。私が帰宅したらいきなり「履歴書と職務経歴書を出せ」と言って来たんですよ。

 

正直、乗り気でなかったが浪人の立場上むげにも出来ず、適当に「分かった」と嫁に言ったら急ぐ話だったらしく、次の日に履歴書を取りに来ましてね、嫁の知人の顔を潰さない為にも慌てて書いて出した次第。

 

で、何を間違ったか水曜日に嫁の知人から「一次審査通ったよ~」と連絡が…

 

正直、落ちると思ってましたし、こんなカスじぃの履歴書で通るなんて夢にも思ってませんでしたからビックリ(因みに、この時点では職種以外にどんな条件かさえも知りませんでした)

 

で、当方、浪人の分際でありながら、社会復帰?と言うか、組織の一員になるのがあんまり乗り気じゃなかったもんで内心悩んでいたら、「土曜日に筆記試験があって、それに合格したら社長と面接やって」と嫁。

 

私は「筆記試験だぁ~??面倒くせぇ~!」この時点で更に興覚めすも、嫁の知人も絡んでるし後にも引けず、昨日の土曜日に行って来た次第です。

 

で結果、これがまた何かの間違いで筆記試験が合格しましてね(私は勉強苦手なんですよ)、最終面接まで行っちゃいました。結果は来週だそうです。

 

因みにね、悪い意味で社長がかなりな人物(超ワンマンなオヤジで、かなり面倒臭そうでしたわ)採用されたら採用されたで面倒臭いのも本音ですが、こんなご時世で、しかも降って湧いた話でもあるし、これも何かの縁なのかとグズグズ悩んでおりましたが、シャアの名言「人は…流れに乗れば良い…だから私は君を殺す!」を思い出し、人は…流れに乗れば良い…だから私は身を任す!」に脳内変換して居直る事にしました。

 

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まぁ、まだ結果は分かりませんし成る様にしかならん訳で、深くは考えない事にしますけど、もしかしたら思いもよらぬ形で「正規雇用」のレールに返り咲くかも知れません。

何事にも意味などない

ふひぃ~、ただいま夜勤から帰りました。

 

もう腰と左足が痺れて痺れて…仕事がね、ずっと立ちっぱなしの中腰と来たもんでさ、若い時に患ったヘルニアがぶり返して来てますな。

 

右肩は激痛だわ、左上腕も痛いわ、挙句に腰ですか?

 

若い時に無茶をするもんじゃないですな、体中ガタガタですもん…。

 

ほんと、人の一生は何とも無常ですな。おぎゃあと泣いて生まれ落ち、3食喰らう為に一生の大半を労働に費やし、毎日毎日飯食って糞を垂れるの繰り返し、で、気が付きゃ身体はガタガタで後は老いて死を待つのみ。

 

こんな、はかなくも無常な人間の生に、何の意味を見出せと言うのか…

 

恐らく、人間の存在自体に何の意味もないんやろうね、否、地球や宇宙そのものも、存在する意味なんぞありゃせんのだろうな。

 

全ての生命は生まれ落ちた時点で死に向かう訳でさ、そもそも滅するものに意味なんぞ端から無いわな。だってさ、どうせ消え行く訳でしょ?捉え方によっちゃ、全ての存在は無意味無駄とも言えるよね?

 

あ~、寝てないし、酒を煽ってるから頭が回らんわ。

 

何や、疲れたなぁ…

 

色んな事にさ…